60年を、一枚に。Theのり塩 The麹塩、解禁
60年を、一枚に。Theのり塩 The麹塩、解禁
60年を、一枚に。Theのり塩 The麹塩、解禁

湖池屋は、おつまみから始まった。 湖池屋は、おつまみから始まった。

昔むかし、湖池屋は、おつまみの会社でした。食べることは、豊かな時間をつくる。そう信じて、数多くのおいしさを届けてきました。今ではすっかりお馴染みの「ポテトチップス のり塩」も、私たちの発明のひとつです。のり塩誕生から、60年。磨き続けてきたこだわりを、一枚にこめて。一枚、一枚。ただただ、ゆったり味わってもいい。一杯と一枚。お酒といっしょに愉しんでもいい。一枚がつくる、至福のひととき。どうぞ、召し上がれ。 昔むかし、湖池屋は、おつまみの会社でした。食べることは、豊かな時間をつくる。そう信じて、数多くのおいしさを届けてきました。今ではすっかりお馴染みの「ポテトチップス のり塩」も、私たちの発明のひとつです。のり塩誕生から、60年。磨き続けてきたこだわりを、一枚にこめて。一枚、一枚。ただただ、ゆったり味わってもいい。一杯と一枚。お酒といっしょに愉しんでもいい。一枚がつくる、至福のひととき。どうぞ、召し上がれ。

※湖池屋ポテトチップスのり塩は2022年8月で発売60年になります

PRODUCT

MOVIE

湖池屋 KOIKEYA The のり塩・The 麹塩
「60年を、一枚に。」篇

一枚のポテトチップスをカメラにかざす、一人の男。口もとに運んで現れたのは、湖池屋の新しい顔・相葉雅紀さん。いい音、いい表情で、ゆっくりと噛みしめる。のり塩誕生60周年記念、積み重ねてきたこだわりを一枚にこめた「Theのり塩/The麹塩」。一人と一枚、シンプルで力強い表現とともに、“至福の一枚”をアピールします。

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MOVIE

湖池屋 KOIKEYA The のり塩・The 麹塩
CMメイキング&相葉雅紀さんインタビュー

CM撮影当日は、とてもにこやかな表情で登場した相葉雅紀さん。撮影では、真剣なまなざしで「Theのり塩」と「The麹塩」を食べていただきましたが、口にほおばった相葉さんの目元が自然にゆるむ表情から、美味しさがとても伝わってきました。撮影後には、誰と一緒に食べたいか、相葉さんがどんな60周年(60歳)を迎えたいかなどもインタビューに答えていただきました。

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HISTORY

  • 運命の一枚と出会った。

    運命の一枚と 出会った。

    「湖池屋ポテトチップス」の歴史は、運命の出会いから始まりました。創業者・小池和夫が仕事仲間と偶然訪れた飲食店でのことです。そこで初めてポテトチップスを口にした小池は、「こんなにおいしいものが世の中にあったのか!」と感動し、多くの人に広めたいと考えたのです。

  • のり塩はイノベーションだった。

    のり塩は イノベーションだった。

    「せっかく日本でポテトチップスを作るんだ。日本人になじみのある味にしよう!」小池はじゃがいもを買ってきては揚げ、ポテトチップスに合うじゃがいもの種類、油の温度などの探求を繰り返しました。味つけも、片っ端から食材を組み合わせ、工場には失敗した試作が積み上がる日々。そんな試行錯誤の末に、発見した味が「のり塩」だったのです。

  • 幌馬車に想いを乗せて。

    幌馬車に 想いを乗せて。

    初めて発売するポテトチップスのパッケージデザインに描いたのは、西部開拓時代の幌馬車でした。西洋風スナックがまだ珍しかったこの頃、小池は「ポテトチップスで新たな菓子市場を開拓したい!」という想いを、幌馬車というモチーフに込めて、日本におけるポテトチップスのパイオニアとしての一歩を進み始めたのです。

PRODUCT

新!紙を使ったパッケージ採用
KOIKEYA The のり塩

KOIKEYA The のり塩

厚く切ったじゃがいもに、
豊かで芳醇なのりをまとわせ、
キレのある焙煎唐辛子を添えて。
香り、旨み、辛みを楽しむ。
優雅なひととき。

KOIKEYA The 麹塩

KOIKEYA The 麹塩

厚く切ったじゃがいもに、
鯛や鰹などの魚介の旨みと麹を重ね、
キレのある焙煎唐辛子を添えて。
コク、旨み、辛みを楽しむ。
滋味深い、ひととき。